平成27年 2月定例県議会

平成27年2月定例県議会が、2月18日(水)~3月13日(金)の間、24日間の会期で開かれました。

改革・新風では、下記の内容で10名の議員が一般質問を行いました。

 


  

■一般質問  

 

 

続木幹夫 議員 (2月26日・持ち時間13分)     

小中学校の統廃合について

地場産業活性化戦略支援事業について

漆器のユネスコ無形文化遺産登録について

木育について
 

 

 甕 裕一 議員 (2月27日・持ち時間13分)    
地方創生の戦略づくりについて

相続税の基礎控除額引き下げについて
 

 山岸喜昭 議員 (2月27日・持ち時間13分)    
地方創生について

インバウンド・ツーリズムの拡大について
免税店やクレジット対応の促進について
「ずく出し!知恵出し!おもてなしプロジェクト」について

 

 

荒井武志 議員  (2月27日・持ち時間12分)     

・人口定着・確かな暮らしの実現について

福祉のまちづくり条例の改正について

・観光振興について 観光地の空き家・廃屋対策について

・「信州 山の日」について

 

 

 中川博司 議員 (3月2日・持ち時間15分)    

伝統的構法の職人を育てる総合的な政策について

男女共同参画の推進と女性の活躍の場の拡大について ・子どもの貧困対策について 地域包括ケアシステムの構築について 中信と東信を結ぶ交通の強化について

  依田明善 議員  (3月2日・持ち時間14分) 

中部横断自動車道について

山岳観光戦略について

・地方創生について

 

 

 石和 大 議員 (3月3日・持ち時間16分)    

今回の大規模停電に伴う交通規制対応について

消防団活動の活性化について

文化振興元年について

地方創生元年について

農業後継者の養成と人材確保について 信州ジビエの活用促進

 

 小島康晴 議員 (3月3日・持ち時間16分)    

現地機関のあり方について

予算執行に係る会計制度について

・リニア中央新幹線について

ネット被害から子どもを守るために

 

 

 堀場秀孝 議員 (3月4日・持ち時間10分)    

信州教育における学力・体力について 学校統廃合に関する手引について 学校給食における地産地消の取組について


 

 倉田竜彦 議員 (3月4日・持ち時間18分)    

知事像について

・県民に開かれた県政について

今後の警察運営のあり方について

県政参与のあり方について

ファシリティマネジメントについて 新県立大学について

 



 

なお、2月県議会の概要につきましては、議会広報「こんにちは県議会です」もご覧ください。

 ⇒ こちら  (PDFファイル閲覧)

 

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