平成26年 9月定例県議会

平成26年9月定例県議会が、925日(木)~10月15日(水)の間、15日間の会期で開かれました。

改革・新風では、倉田代表が代表質問を行うとともに、下記の内容で7名の議員が一般質問を行いました。

 


  

■代表質問  

 

 

 倉田 竜彦 議員 (10月2日・持ち時間60分)    

二期目に臨む知事の基本姿勢について

人口減少時代への対応について

子育て支援対策について

中小企業対策のあり方・雇用対策について

しあわせ信州創造プランと公約との整合性について

北陸新幹線延伸に伴う取組とリニア中央新幹線の取組について

農業問題について

教育問題について

県政運営のあり方について

 


 

■一般質問  

 

 

 荒井武志 議員 (10月6日・持ち時間12分)    

活力ある県政運営について

学校経営について

 

 

 中川博司 議員 (10月7日・持ち時間10分) 

長野県の健康長寿の取組について

長野県の契約に関する条例の取組方針について

 

 

 続木幹夫 議員 (10月7日・持ち時間8分)    

小中一貫校について

手話言語条例について

 

 山岸喜昭 議員 (10月7日・持ち時間10分)    

将来のスポーツ選手の育成について

危険ドラッグについて

被災農業用施設の復旧支援について

 

 

 石和 大 議員 (10月8日・持ち時間10分)    

特別支援教育の推進について

東京オリンピックに向けた県の取組について

 

 依田明善 議員 (10月8日・持ち時間12分)    

県産材の利用促進について

ものづくり文化の醸成と人材育成について

 

 下沢順一郎 議員 (10月9日・持ち時間10分)    

信州まつもと空港について

県立4年制大学について

 

 


 

なお、9月県議会の概要につきましては、議会広報「こんにちは県議会です」もご覧ください。

  ⇒ こちら (PDFファイル閲覧)

 

カテゴリ

アーカイブ