平成26年 6月定例県議会

平成26年6月定例県議会が、620日(木)~7月5日(金)の間、16日間の会期で開かれました。

改革・新風では、10名の議員が一般質問を行いました。

 


 

■一般質問  

 

 

 甕 裕一 議員 (6月24日・持ち時間12分)    

豚流行性下痢(PED)について

・松本空港の大阪便運航について

・「銀座NAGANO~しあわせ信州シェアスペース~」について

 

 

 続木幹夫 議員 (6月24日・持ち時間11分) 

外郭団体の整理統合について

・農産物等災害緊急対策事業について

・子どもを性被害等から守る教育について

・再生可能エネルギー推進条例(仮称)の制定について

 

 

 山岸喜昭 議員 6月25日・持ち時間11分)   

和食文化と学校における農業体験について

・山岳高原観光について

 

 

 石和 大 議員 (6月25日・持ち時間10分)    

少子化対策について

・道州制について

・ネットリテラシー教育の課題と充実について


 中川博司 議員 (6月26日・持ち時間12分)   

長野県の契約に関する条例の取組方針について

・パーソナル・サポート事業について

・公安委員会の審査について

・地域公共交通利用促進条例の制定について  

 

 

 依田明善 議員 (6月26日・持ち時間10分)

子育て中の女性の就業支援について

・子育て中の女性をサポートする実家機能の充実について 

 
 

 荒井武志 議員 (6月26日・持ち時間10分)  

活動人口増加対策について

・信州首都圏総合活動拠点について

・農地中間管理事業について

 

 

 吉川彰一 議員 (6月26日・持ち時間8分)  

国道151号線新野峠バイパスの整備について

・地域医療・介護総合確保推進法について

 

 

 小島康晴 議員 (6月27日・持ち時間9分)    

特別職のあり方について

・分権型社会の構築について

・リニア中央新幹線・三遠南信自動車道について

・県政に取り組む基本的な姿勢について

 

 

 竹内久幸 議員 (6月27日・持ち時間13分)    

千曲川の「中抜け区間」の解消について

・県土の均衡ある発展について

・地域支援事業交付金について

・新県立大学について

 

 


 

なお、6月県議会の概要につきましては、議会広報「こんにちは県議会です」もご覧ください。

  ⇒ こちら (PDFファイル閲覧)

 

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