平成25年 11月定例県議会

平成25年11月定例県議会が、1126日(木)~12月6日(金)の間、16日間の会期で開かれました。

改革・新風では、8名の議員が一般質問を行いました。

 


 

■一般質問  

 

 下沢順一郎 議員 (11月26日・持ち時間15分)  

・本庁組織の改正について

・しあわせ信州シェアスペース(仮称)について

・大型商業施設出店に関する取組について

・上高地地域の諸問題について

・新県立大学について

 

 山岸喜昭 議員  11月26・持ち時間13分)

北陸新幹線延伸後の誘客促進策について

北陸方面へ向けた市場展開、情報発信について

信州らしい「おもてなし」の取り組みについて

知事のトップセールスについて

県の治安状況について

 

 甕 裕一 議員 (11月26日・持ち時間13分)

しあわせ信州シェアスペース(仮称)について

「日本一のおもてなし県」の取組について

 

 続木幹夫 議員 (11月26日・持ち時間13分)

ICT教育と反転授業について

「捕獲のプロ集団」の育成について

子ども支援条例(仮称)について

 

 石和 大 議員 (11月26日・持ち時間13分)   

ながの出会い応援プロジェクト事業について

国際青少年交流農村宣言について

信州ワインバレー構想について

 

 中川博司 議員 (11月27日・持ち時間13分)

病児・病後児保育への支援拡充について

発達障害者への支援について

長野県子ども支援条例(仮称)について

 

 荒井武志 議員 (11月27日・持ち時間13分)  

・手話言語条例の制定について
・長野県の契約に関する条例(仮称)について
・中学生期の適切なスポーツ活動のあり方について
 

 依田明善 議員 (11月29日・持ち時間13分)  

酪農家への支援等について

・登山人気の高まりに伴う遭難防止対策強化と支援について

 

 


 

なお、11月県議会の概要につきましては、議会広報「こんにちは県議会です」もご覧ください。

  ⇒ こちら (PDFファイル閲覧)

 

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