平成25年 6月定例県議会

平成25年6月定例県議会が、620日(木)~7月5日(金)の間、16日間の会期で開かれました。

改革・新風では、10名の議員が一般質問を行いました。

 


 

■一般質問  

 

 

 吉川彰一 議員 (6月25日・持ち時間8分)  

・気象情報の収集、伝達の取り組みについて

・天竜川上流水防演習について

・温暖化への長期的な視点に立った農業面での対応について

・凍霜害対策について

・信州ブランドが世界から認められるための取り組みについて

・市田柿のブランド力向上について

 

 

 小島康晴 議員  6月25・持ち時間13分) 

・地域発元気づくり支援金について

職員の人材育成について

・信州教育の再生について

・職員給与の削減と地方交付税制度について

 

 

 続木幹夫 議員 (6月25日・持ち時間11分)   

・果樹共済について

・果樹収入保険制度の創設について

・ため池の耐震診断及び耐震化について

 

 

 甕 裕一 議員 (6月25日・持ち時間11分)   

・発達障害者支援について

・特別支援教育支援員への財政支援について 

・下水道事業の施設更新等について

・下水道事業に対する支援について

・木製ガードレールについて

 

 

 山岸喜昭 議員 (6月26日・持ち時間11分)   

・山岳遭難防止対策について

・信州登山案内人の地域別の人数、遭難防止への活用等について 

・登山道の整備、道標の設置等について

・小諸高等学校音楽家について

・演奏活動の環境づくりについて

・国道141号の4車線化について

・AEDの設置について

 

 

 石和大 議員 (6月26日・持ち時間12分)

・信州型コミュニティスクールについて

・人材育成について

産学官協働人財育成円卓会議について

・農業大学校における実践経営者コースについて

・東信地域の干ばつ対策について

・小規模な放課後児童クラブの設置状況等について
・保育士の処遇改善について
・通学路の安全対策について
 
 

 荒井武志 議員 (6月27日・持ち時間11分)  

・狩猟免許取得費用と支援策について

・猟銃や保管ロッカー購入費への補助制度について

・ガバメントハンターの育成について

・職業漁師を目指す若者への支援について

・おいしい信州ふーど(風土)大使の取り組みと新たな知名度の向上対策について

・農畜産物の海外展開について

・6次産業化の現状と今後の課題などについて

・高齢者の地域活動参加に対する支援について

・シルバー人材センターについて

 

 

 依田明善 議員 (6月27日・持ち時間11分)  

・中部横断自動車道の進捗状況について

・英語教育について

・日本人としての誇りや自覚を育む教育の中での必要性について

・信州型コミュニティスクールのコーディネーターについて

・キャリア教育について

 

 

 中川博司 議員 (6月28日・持ち時間10分)    

・凍霜害対策について

・農業共済制度について

・地域公共交通について

・地域交通システム再構築促進プロジェクト事業の進捗状況について

・市町村の交通政策担当者との相互交流について

・建設工事における入札不調について

・設計労務単価の引き上げへの対応について

・経済対策と労働者の雇用、労働条件等について

 

 

 下沢順一郎 議員 (6月28日・持ち時間8分)    

長野県立4年制大学について

・準備委員会における委員の発言について

・授業料について

・管理栄養士の養成課程について

・管理栄養士の養成について

・県内の大学や専門学校とのネットワークの必要性について

・食についてグローバルな視点で考える人材の養成について

・準備委員会での議論のまとめ方について

・松本市長からの要望書の見解について

 

 


 

なお、6月県議会の概要につきましては、議会広報「こんにちは県議会です」もご覧ください。

  ⇒ こちら (PDFファイル閲覧)

 

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