平成24年 11月定例県議会

平成2411月定例県議会が、1121日(木)~127日(金)の会期で開かれました。

改革・新風では、8名の議員が一般質問を行いました。

 


 

■一般質問  

 

 

  石和 大 議員 (11月27日・持ち時間15分)  

信州教育について

県内高校の現状と今後について

少子化対策を含む婚活について

NPO法人等に対する補助金の在り方について

山岳救助の現状と今後について

 

 

  小島康晴 議員  1127日・持ち時間17分) 

大規模災害への備えについて

新たな総合5か年計画と中期財政見通しについて

 

 

 続木幹夫 議員 (11月28日・持ち時間14分)   

収入証紙の廃止について

野菜の市場価格低迷への対応について

新規就農総合支援事業について

野生鳥獣の食肉利活用の促進について

 

 

 山岸喜昭 議員 (11月28日・持ち時間13分)    

経済・雇用対策について

スノーリゾートの現状と今後の取り組みについて

信州教育について

 

 

 吉川彰一 議員 (11月28日・持ち時間12分)    

科学技術を活かした産業振興について

長野県教育について

 

 

 荒井武志 議員 (11月29日・持ち時間15分)   

地震対策基礎調査について

福祉のまちづくり条例について

文化財保護について

 

 

 甕 裕一 議員 (11月29日・持ち時間14分)   

地域高規格道路松本糸魚川連絡道路について

ドライクリーニング安全対策について

 

 

 依田明善 議員 (11月29日・持ち時間13分)   

伝統技能を継承する若手職人の育成と支援について

 

 


 

 

なお、11月県議会の概要につきましては、議会広報「こんにちは県議会です」もご覧ください。

  ⇒ こちら (PDFファイル閲覧)

 

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