平成24年 6月定例県議会

  

平成24年6月定例県議会が、6月21日(木)~7月6日(金)の会期で開かれました。

改革・新風では、下記の内容で9名の議員が一般質問を行いました。



 

■一般質問  

 

  続木幹夫 議員 (6月26日・持ち時間15分)  

森林税について

公契約条例について

指定管理者制度の在り方の改善について

伝統工芸品の振興策について

 

 

 石和 大 議員 (6月26日・持ち時間14分)   

自然エネルギー元年の取り組みについて

信州教育の再生について

おいしい信州ふーど(風土)宣言について

 

 

 荒井武志 議員   626日・持ち時間12分) 

観光振興について

水道事業の推進について

県営水道事業について

 

 

 中川博司 議員 (6月26日・持ち時間12分)   

地域公共交通活性化について

放射能に汚染された下水道汚泥焼却灰の処分について

オスプレイの飛行訓練について

 

 

 山岸喜昭 議員 (6月26日・持ち時間11分)    

観光の視点に立った在来線の二次交通としての活用について

移住・交流の促進について

 

 

 甕裕一 議員 (6月27日・持ち時間11分)   

災害時医療救護体制について

建設業の施工基準について

本県での民主党マニフェストの状況について

 

 

 依田明善 議員 (6月28日・持ち時間11分)   

県産材の販売促進について

 

 

 竹内久幸 議員 (6月29日・持ち時間14分)   

信濃美術館の改築について

長野オリンピック記念 長野マラソンについて

スポーツ振興部(仮称)の設置について

森林づくり県民税について

 

 

  小島康晴 議員 (6月29日・持ち時間13分)  

道路の安全確保について

ドクターヘリの運航状況について

元気づくり支援金のあり方について

新たな中期総合計画について

 

 

 

 

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