平成23年 9月定例県議会

 

921日(水)から開催されていた9月定例県議会が、107日(金)に閉会しました。

改革・新風では、下記の内容で9名の議員が一般質問を行いました。



 

■一般質問  

 

 下沢順一郎 議員 (927日・持ち時間12分)  

・新たな公立4年制大学について

・松本蟻ケ崎高校の改築について

・若年脳損傷者について


 山岸喜昭 議員 927日・持ち時間12分) 

・自然環境の保全について

・「観光立県長野」再興計画について

 

 中川博司 議員 (9月27日・持ち時間13分)   

・公契約条例について

・内部被曝対策について

・松くい虫対策について

・木曽義仲等のNHK大河ドラマ化に向けて

 

 石和 大 議員 (9月28日・持ち時間13分)    

・県営水力発電の展望について

・自然エネルギーの普及と自給について

 

 堀場秀孝 議員 (9月28日・持ち時間10分)    

・スポーツの振興について

・道路整備について

 

 荒井武志 議員 (9月29日・持ち時間13分)   

・中小企業振興条例(仮称)の制定について

・観光振興策について

・県営水道事業について 

 

 続木幹夫 議員 (9月29日・持ち時間15分)   

・障害者のスポーツ活動支援について

・聴覚障害者に対する情報保障について

・土地改良区の今後の在り方について

 

 依田明善 議員 (9月30日・持ち時間12分)   

・農業後継者問題について

・安定した野菜生産への新たなる取り組みについて

 

 小島康晴 議員 (9月30日・持ち時間13分)   

・新しい公共支援・推進事業と元気づくり支援金について

・信州型事業仕分けについて

・リニア中央新幹線とまちづくりについて


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